PLAY DESIGN LAB より良い子どものあそび環境を考える 子どものあそびの研究所

CONCEPT

子どもはあそびの中で、周りの環境と影響し合いながら創造と発見を繰り返します。
PLAY DESIGN LABは『子どものあそび』の研究所です。
以下の3つの活動を中心に、より良い子どものあそび環境を考えていきます。

When children ‘play’, they constantly create and discover while interacting with their environment. This will nurture their creative and inventive skills. As a children’s ‘play’ research organization, PLAY DESIGN LAB aims to reconsider the potential of ‘play’ and create a new playground that has never existed before. To achieve this, we are focusing on the following three initiatives.

NEW ENTRIES

「よりよい日本の生活文化をこどもたちへ」~豊かな日本の生活文化を...

2022.04.12

コミュニケーションとひらめきが生まれる場所『Bブロック研究所』

2022.03.04

「子どもたちの健やかな脳発達のために」―脳を理解して、子どもの知的...

2022.01.31

絵本作家が考える子どものための絵本空間

2021.12.30

プレイデザインラボが注目する今年のデザインアワード

2021.11.29

「AIに負けない力を育む保育~遊びを通してアクティブ・ラーニングが...

2021.10.25

NEWS

2021.09.27
NHK WORLD-JAPAN 「DESIGN TALKS plus」 でマウンテンが紹介されました
2020.11.27
NHK Eテレ デザイントークスプラス  放送
2020.09.03
NHK WORLD-JAPAN「DESIGN TALKS plus」でOMOCHIが紹介されました
2020.02.19
【中止のお知らせ】建築・建材展 ”GOOD DESIGN Biz ZONE” に遊具「PLAYRING」を展示
2020.01.08
JIDAデザインミュージアムセレクションを受賞しました

MEMBER

PLAY DESIGN LABに関わるのは、教育者・建築家・芸術家・デザイナーをはじめとした、
様々な分野のプロフェッショナルです。
私たちはそれぞれのジャンルの垣根を越えて、
子どもの遊びの創発につながる最高品質の環境を届けます。

Fellows who interact with PLAY DESIGN LAB are professionals from various fields such as educators, architects, artists, and designers. Our fellows are working together across the board to offer the environment with the highest quality, which will lead children to create and invent new ways of playing.

五十嵐久枝

Hisae Igarashi

インテリアデザイナー /
武蔵野美術大学教授

エーロ・アールニオ

Eero Aarnio

インテリアデザイナー

佐々木正人

Masato Sasaki

多摩美術大学教授

佐藤卓

Taku Satoh

グラフィックデザイナー

澄川伸一

Shinichi Sumikawa

プロダクトデザイナー /
大阪芸術大学教授

深澤直人

Naoto Fukasawa

プロダクトデザイナー /
多摩美術大学教授

前橋明

Akira Maehashi

早稲田大学人間科学学術院教授

三澤遥

Haruka Misawa

デザイナー

PAGE TOP