PLAY DESIGN LAB より良い子どものあそび環境を考える 子どものあそびの研究所

CONCEPT

子どもはあそびの中で、周りの環境と影響し合いながら創造と発見を繰り返します。
PLAY DESIGN LABは『子どものあそび』の研究所です。
以下の3つの活動を中心に、より良い子どものあそび環境を考えていきます。

When children ‘play’, they constantly create and discover while interacting with their environment. This will nurture their creative and inventive skills. As a children’s ‘play’ research organization, PLAY DESIGN LAB aims to reconsider the potential of ‘play’ and create a new playground that has never existed before. To achieve this, we are focusing on the following three initiatives.

NEW ENTRIES

観察+分析 遊具の周辺で起こること[CUBE(キューブ)]

2017.08.17

観察+分析 遊具の周辺で起こること [BANRI(バンリ)]

2017.07.29

「プレイ・デザイン」のアフォーダンスを明らかにする

2017.07.29

自分で遊びをつくる力が、これからの時代に必要なスキルを育てる

2017.04.14

“事実”をベースにすることで、子どもたちの疑問を育み、想像力を膨ら...

2017.02.10

園庭をデザインする ━━ プレイデザインラボが提唱する「子どもの運動...

2017.02.01

NEWS

2017.08.21NEW
第11回 キッズデザイン賞受賞
2017.06.23
2017.7.8-10.1「AMBIENT 深澤直人がデザインする生活の周囲展」に、遊具 [BANRI] が展示されます。
2017.04.14
5/24-26 こども環境サミットに遊具出展、セミナーも開催します。
2017.03.06
3/8-3/10 ビックサイトで開催される GOOD DESIGN Biz EXPO に出展します。
2016.08.29
PLAY DESIGN LABの書籍が第10回キッズデザイン協議会会長賞を受賞しました。

MEMBER

PLAY DESIGN LABに関わるのは、教育者・建築家・芸術家・デザイナーをはじめとした、
様々な分野のプロフェッショナルです。
私たちはそれぞれのジャンルの垣根を越えて、
子どもの遊びの創発につながる最高品質の環境を届けます。

Fellows who interact with PLAY DESIGN LAB are professionals from various fields such as educators, architects, artists, and designers. Our fellows are working together across the board to offer the environment with the highest quality, which will lead children to create and invent new ways of playing.

五十嵐久枝

Hisae Igarashi

インテリアデザイナー /
武蔵野美術大学教授

佐々木正人

Masato Sasaki

多摩美術大学教授

澄川伸一

Shinichi Sumikawa

プロダクトデザイナー /
大阪芸術大学教授

深澤直人

Naoto Fukasawa

プロダクトデザイナー /
多摩美術大学教授

前橋明

Akira Maehashi

早稲田大学人間科学学術院教授

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