PLAY DESIGN LAB より良い子どものあそび環境を考える 子どものあそびの研究所

CONCEPT

子どもはあそびの中で、周りの環境と影響し合いながら創造と発見を繰り返します。
PLAY DESIGN LABは『子どものあそび』の研究所として、私たちがこれからのあそび場づくりに必要と考える以下の3つの活動を軸に、「あそび」の可能性を見つめ直し、まだここにない遊び場を創り出します。

Research

Research

子ども環境に関するデータの分析や、現場調査を行い、子どもの心身発達のために活用します

Design

Design

最良のデザインを子どもに提供し、豊かな感性を育む子ども環境を設計します

Relation

Relation

様々な分野のプロフェッショナルが協働して、未来の子ども環境をつくります

NEW ENTRIES

自分で遊びをつくる力が、これからの時代に必要なスキルを育てる

2017.04.14

“事実”をベースにすることで、子どもたちの疑問を育み、想像力を膨ら...

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2017.02.01

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2016.09.01

PLAY DESIGN LABの全プロダクトが一堂に会するイベント「こども環境NE...

2016.07.14

生活リズムが乱れ始めた現代の子どもたちに必要な「あそびの環境づく...

2016.03.31

NEWS

2017.06.23NEW
2017.7.8-10.1「AMBIENT 深澤直人がデザインする生活の周囲展」に、遊具 [BANRI] が展示されます。
2017.04.14
5/24-26 こども環境サミットに遊具出展、セミナーも開催します。
2017.03.06
3/8-3/10 ビックサイトで開催される GOOD DESIGN Biz EXPO に出展します。
2016.08.29
PLAY DESIGN LABの書籍が第10回キッズデザイン協議会会長賞を受賞しました。
2016.07.30
五十嵐久枝氏 こどもメディアラボ トークセッション

MEMBER

PLAY DESIGN LABに関わるのは、教育者・建築家・芸術家・デザイナーをはじめとした、
様々な分野のプロフェッショナルです。
私たちはそれぞれのジャンルの垣根を越えて、
子どもの遊びの創発につながる最高品質の環境を届けます。

Hisae Igarashi

インテリアデザイナー /
武蔵野美術大学教授

Masato Sasaki

東京大学大学院教育学研究科教授
(情報学環教授兼任)

Shinichi Sumikawa

プロダクトデザイナー /
大阪芸術大学客員教授

Naoto Fukasawa

プロダクトデザイナー /
多摩美術大学教授

Akira Maehashi

早稲田大学人間科学学術院教授

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